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Webスキル フリーランス

【2023年】フリーランスで稼げる仕事15選【儲かる職種一覧】

こんにちは、あきはるです。

悩む人
フリーランスになりたいのですが、フリーランスで稼げる仕事は何ですか?

また、フリーランスで儲かる職種の選び方も教えてください。

こんな疑問に答えます。

フリーランスを目指す人にとって、仕事選びは重要です。

なぜなら、フリーランスでも稼げる仕事を的確に選ばないと、永遠にフリーランスとして独立ができないからです。

そこで今回は、フリーランスが稼げる職種一覧と、フリーランスが仕事選ぶポイントをご紹介いたします。

本記事の内容

  • フリーランスが稼げる仕事/職種一覧
  • フリーランスが仕事を選ぶポイント
本記事の執筆者

あきはる プロフィール

本記事を書いている僕はフリーランス3年歴ほど。ブログの収益は月10万円を超えました。

Twitter(https://twitter.com/akiharu_0309/

それでは、始めていきます。

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フリーランスの稼げる仕事15選【儲かる職種一覧】

フリーランスの稼げる仕事15選【儲かる職種一覧】

まず、フリーランスでも稼げる仕事を一覧でご紹介します。

儲かる職種は主に以下の通りです。

フリーランスが稼げる仕事15選

  1. ブロガー/アフィリエイター
  2. ITエンジニア
  3. Webデザイナー
  4. イラストレーター
  5. Webライター
  6. Webマーケター
  7. Webディレクター
  8. 動画編集/動画制作者
  9. カメラマン/フォトグラファー
  10. Web制作/ホームページ制作
  11. ECサイト/ネットショップ構築
  12. 営業代行
  13. コンサルタント
  14. SNSインフルエンサー
  15. 占い師

1つずつご紹介していくので、興味があるものからチェックしてみてください。

①:ブロガー/アフィリエイター

①:ブロガー/アフィリエイター
職種ブロガー/アフィリエイター
仕事内容Webメディア運営にてアフィリエイト
平均年収約360万円
年収上限5,000万円〜1億円
スキルマーケティング/SEO/ライティング
ポイント継続的にブログ記事を更新する

1つ目は、ブロガー/アフィリエイターです。

仕事内容は、ブログやSNSで読者を獲得し、メディア経由で商品の申し込みがされた際に報酬を得られるものです。

ブロガーやアフィリエイターの魅力としては、収入の上限がないことですね。

トップブロガーは月収500万円以上を稼いでいるそうですよ…!
あきはる

実は、月収100万円超えの中堅ブロガーもたくさんいるので、フリーランスで爆稼ぎしたい方はブロガー、アフィリエイターの選択肢はおすすめです。

ただし、Webメディアに読者を集めるまでに時間と労力がかかるので大変です。

そのため、もしブロガーやアフィリエイターを目指すなら、なるべく早く始めましょう。

すぐにブログを始めていきたい方はWordPressブログの始め方を初心者向けに解説【画像付き】をご覧ください。

なお、フリーランスがブログを運営するメリットやデメリットが知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

②:ITエンジニア

②:ITエンジニア
職種ITエンジニア
仕事内容プログラミング
平均年収約800万円
年収上限約2,000万円
スキルHTML/CSS/JavaScript/Java/
PHP/Python/Rubyなど
ポイントプロジェクトマネージャーへと昇進

2つ目は、ITエンジニアです。

フリーランスエンジニアの平均年収は800万円〜900万円と言われています。中には、年収1,000万円〜年収2,000万円以上稼ぐエンジニアの方も少なくないですよ。

フリーランスエンジニア向けの案件を取り扱っているレバテックフリーランスを見てみると、月額単価100万円を超える案件もたくさんありますね。

扱うプログラミング言語は仕事によって全く異なるので、自分が興味のある言語から取り組みましょう。
あきはる

なお、ITエンジニアの案件獲得方法としては、フリーランス向けのエージェントを利用するのが最もおすすめです。なぜなら、手数料無料で高単価かつ長期案件がたくさんあるからです。

以下は、主要なエージェントですので登録しつつ稼げる仕事をチェックしてみましょう。

ITエンジニア向けエージェント

③:Webデザイナー

③:Webデザイナー
職種Webデザイナー
仕事内容Webサイトに関わるデザイン全般
平均年収約480万円
年収上限約1,200万円
スキルWebデザイン/コーディング
ポイントコーディングまで対応する

3つ目は、Webデザイナーです。

WebデザイナーはWebサイトやバナーなど、Web周りのデザイン作成業務をクライアントから受注して納品する仕事です。

基本的にリモートで全て完了するため、フリーランスになりやすく働き方も自由度も高いのが特徴ですね。
あきはる

フリーランスWebデザイナーの平均的な年収は300万円〜400万円程度だと言われていますが、年収1,000万円以上稼いでいるデザイナーも多いです。

最近では、スクールも多いので学習するハードルも下がってきているので、フリーランスとして独立するのにはおすすめの職種だと言えるでしょう。

Webデザイナーでフリーランスになりたい方は、以下の記事を参考にしてください。

④:イラストレーター

④:イラストレーター
職種イラストレーター
仕事内容キャラクターやゲームのイラスト描く
平均年収約470万円
年収上限約800万円
スキルイラスト作成/イラストツール活用
ポイントゲーム系など伸びている市場を狙う

4つ目は、イラストレーターです。

イラストレーターはWebデザイナーと同じく、クライアントのイラスト作成を代行する仕事です。

主な案件としては、キャラクター、アニメ、漫画、ゲーム、パッケージなど、イラストが使われているもののデザイン全般を行います。

イラストを描く仕事は幅が広いので、イラストを描くのが好きな人は比較的簡単にフリーランスになれるでしょう。

最近では、ゲーム系のイラストレーターの需要が高まっているので、将来性を考えるとゲーム系のイラスト作成はかなりおすすめです。

ゲーム系に少しでも興味があれば、レバテッククリエイターエクストリームフリーランスといったエージェントで案件をチェックしましょう。

なお、フリーランスのイラストレーターになる方法を詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

⑤:Webライター

⑤:Webライター
職種Webライター
仕事内容Webメディアの記事作成、文章執筆
平均年収約480万円
年収上限約1,200万円
スキルWebライティング/SEO対策
ポイント専門分野を明確にする

5つ目は、Webライターです。

WebライターはWeb上の記事を執筆する仕事です。

具体的には、SEOライティング、メルマガ、コラム、ニュース、ホームページなどのライティング業務があります。

Webライターは副業から始めてフリーランスになる人もかなり多く、副業初心者でも始めやすい仕事だと言えるでしょう。

稼げる収入に関しては、平均年収は300万円〜400万円ほどですが、年収1,000万円を超えているWebライターもたくさんいます。

WebライターはAIに奪われると言われつつも、まだまだ仕事がたくさんありますよ。
あきはる

さらに、Webライターのスキルはあらゆる仕事で活かせるので、スキルを習得して損はありません。フリーランスWebライターになる詳しい方法は、以下の記事で解説しています。

⑥:Webマーケター

⑥:Webマーケター
職種Webマーケター
仕事内容Webマーケティング業務、施策提案
平均年収約520万円
年収上限約1,800万円
スキルWebマーケティング全般/SEO/広告
ポイントブログ運営など副業と絡める

6つ目は、Webマーケターです。

Webマーケターは、クライアントのマーケティング業務を行う仕事です。

Webマーケティングの業務は幅が広く、SEO対策、広告運用、SNS運用、コンテンツマーケティング、動画マーケティングなど、様々です。

Webマーケターの年収は500万円〜600万円程度と言われていますが、副業との相性も良いので年収1,000万円超えも現実的に狙えます。

例えば、フリーランスでクライアントのWebマーケティング業務で年収600万円を稼ぎつつ、そのノウハウをブログに活かして400万円稼ぎ、年収1,000万円を超えている人もいたりします。

フリーランスWebマーケターを目指すなら、以下の記事を参考にしてみてください。

⑦:Webディレクター

⑦:Webディレクター
職種Webディレクター
仕事内容Webサイトの制作プロジェクト進行
平均年収約450万円
年収上限1,800万円
スキルWebサイト構築/Webデザイン
Webマーケティング全般
ポイントエンドの高単価案件に絞る

7つ目は、Webディレクターです。

Webディレクターは、Webサイト制作のマネジメント、進行管理を行う仕事です。

具体的には、クライアントと打ち合わせを行い、デザイナーやエンジニアに指示出しをして、スケジュール管理を行います。

Webディレクターはかなり責任が伴う仕事なので収入は高い傾向にありますが、Webディレクターの数は非常に少ないですね。

そのため、Webディレクターとして仕事ができる人はフリーランスでも会社員でも引っ張りだこですよ。
あきはる

Webディレクターとしてフリーランスになる方法を詳しく知りたい方は、以下の記事を参考にしてください。

⑧:動画編集/動画制作者

⑧:動画編集/動画制作者
職種動画編集/動画制作者
仕事内容動画編集、動画マーケティング
平均年収約400万円
年収上限約2,000万円
スキル動画編集/動画マーケティング
ポイントYouTubeの動画マーケティングを担う

8つ目は、動画編集や動画制作の仕事です。

YouTubeやTikTokなどの動画プラットフォームの台頭により、動画コンテンツの需要が爆伸びしており、それに伴い編集者の需要も増えています。

主に、

  • YouTubeの動画編集
  • 会社紹介の動画制作
  • 動画広告の制作代行
  • 動画マーケティングの企画

など、動画プロモーションに関わる仕事が主となります。

動画編集の1本の単価は、5,000円〜30,000円程度と低単価な傾向にはありますが、動画の企画やマーケティング戦略まで担うプレイヤーになると、年収1,000万円超えも狙えます。

詳しくは、以下の記事で解説しているので動画編集でフリーランスを目指す人はご覧ください。

⑨:カメラマン/フォトグラファー

⑨:カメラマン/フォトグラファー
職種カメラマン/フォトグラファー
仕事内容スタジオ撮影、フォトウェディング
平均年収約360万円
年収上限約1,200万円
スキル写真撮影/コミュニケーション
ポイント有名カメラマンとして活躍を目指す

9つ目は、カメラマン/フォトグラファーです。

カメラマンの仕事内容としては、フォトスタジオにて撮影を行ったり、ホームページやチラシなどの写真撮影を行ったりします。

フリーランスでもカメラマンとして稼いでいる人は多く、年収1,000万円を超えている人もいたりします。

カメラマンとして年収を上げていくには、案件の獲得方法が重要です。

具体的には、ホームページやECサイトを作成している業者やフリーランスと組んで、案件が発生するたびに仕事を振ってもらうと稼ぎやすいですよ。

僕はホームページ制作を行っていますが、カメラマンの採用に困っているフリーランスはかなり多いですね。
あきはる

フリーランスのカメラマン、フォトグラファーになる方法は以下の記事で詳細に解説しています。

⑩:Web制作/ホームページ作成

⑩:Web制作/ホームページ作成
職種Web制作/ホームページ作成
仕事内容ホームページ制作、LP制作
平均年収約480万円
年収上限約1,800万円
スキルWebサイト構築/Webデザイン
ポイントエンドの案件をメインにする

次は、Web制作/ホームページ制作です。

ホームページ制作はフリーランスになる王道の仕事です。クライアントから仕事を受注して、ホームページやLP(ランディングページ)の作成を行います。

ホームページの作成方法はたくさんあるのですが、まずはWordPressの既存テーマを使った簡単なホームページを作れるようになりましょう。

作り方は【簡単】WordPressでホームページを作成する方法を24手順で解説をご覧ください。

ちなみに、僕もホームページ制作を行っていますが、WordPressの既存テーマのホームページでも需要がめちゃくちゃあると感じます。

この作成手法でも、月収20万円〜月収50万円ほどは狙えますよ。
あきはる

Web制作でフリーランスを目指す方は、以下の記事も併せて読んでください。

⑪:ECサイト/ネットショップ構築

⑪:ECサイト/ネットショップ構築
職種ECサイト/ネットショップ構築
仕事内容ECサイト、ネットショップ構築代行
平均年収約480万円
年収上限約1,800万円
スキルShopify構築/EC運営
ポイントエンドの案件かつEC運営まで担う

次は、ECサイト/ネットショップ構築代行の仕事です。

コロナの影響もありオンライン販売を行う事業者が爆増して、ネットショップ構築やECサイト構築の仕事の需要が以前より増えてきています。

フリーランスでも仕事を受ける人が多くなってきており、年収1,000万円超えも目指せる仕事として注目されていますね。

実は、ネットショップの作成は意外と簡単です。一般的に、以下のサービスを使って作成するのですが、触ってみると分かるのですが誰でも作れます。

ECサイト構築サービス

制作の単価が10万円〜300万円と幅広いのも特徴的です。フリーランスで単価50万円とかでも現実的に受注できるので、稼ぎたい人にはおすすめですよ。

⑫:営業代行

⑫:営業代行
職種営業代行
仕事内容クロージング代行、アポ取り代行
平均年収約360万円
年収上限約1,800万円
スキル営業力/コミュニケーション力
ポイント高単価で売れやすい商品を見つける

次は、フリーランスで営業代行を行う仕事です。

営業代行とは、商品やサービスを扱っている事業者の代わりに、お客さんを見つけて販売する仕事です。

営業代行は成果報酬になることが多く、フリーランスで成果を上げられる人は年収1,000万円以上を軽く超えられます。

販売する商品やサービスは多岐に渡るので、自分が興味ある商品を見つけて取り組んでみましょう。
あきはる

元々営業職をやっていた人がフリーランスになるとかなり有利だと思いますよ。興味がある方は、以下の記事をご覧ください。

⑬:コンサルタント

⑬:コンサルタント
職種コンサルタント
仕事内容クライアントの課題解決策
平均年収約1,000万円
年収上限約3,000万円
スキルコミュニケーション力/業界知識
ポイント有名コンサルタントを目指す

次は、フリーランスのコンサルタントです。

コンサルタントは種類がたくさんあります。具体的には、経営コンサルタント、戦略コンサルタント、マーケティングコンサルタント、ITコンサルタントなどがあります。

クライアントにロジカルなアドバイスをする必要があるので、専門知識が必要です。そのため、フリーランスでコンサルタントの人の平均年収は900万円〜1,200万円と非常に高収入です。

コンサルタントが案件を獲得するには、コンサルタント向きのエージェントを利用しましょう。

コンサルタント向きエージェント

全て無料で使えるので、チェックしてみてください。

⑭:SNSインフルエンサー

⑭:SNSインフルエンサー
職種SNSインフルエンサー
仕事内容SNS発信、自社ブランドの立ち上げ
平均年収約420万円
年収上限10億円以上
スキルSNSマーケティング
ポイントファンの信用を獲得する

SNSでのインフルエンサー業もフリーランスで稼げる仕事の1つです。

インフルエンサーの主な仕事としては、YouTubeやInstagramなどのSNSで影響力を獲得して、企業のPR案件や、広告収入、ブランドの立ち上げ、ライブ配信による投げ銭、オンラインサロンなどによる収入が想定されます。

ちなみに、トップユーチューバーはYouTubeの広告収入だけで年商10億円以上あるそうです…!
あきはる

インフルエンサー業でうまく行っている人は、年商数十億円規模にまで行くので夢のある仕事ですね。

⑮:占い師

⑮:占い師
職種占い師
仕事内容占い鑑定
平均年収約200万円
年収上限約2,000万円
スキル占い鑑定/マーケティング
ポイント当たると評判の有名占い師を目指す

最後は、占い師です。

占い師は、知っての通りお客さんを占うことで鑑定料をいただく仕事です。

占い師の平均年収は200万円〜300万円ほどと言われているので、稼ぎだけを考えると他の仕事よりは稼ぎづらいと言えるでしょう。

とはいえ、誰かを助けることに喜びを感じたり、占いがそもそも好きな人にとっては天職だといえます。

さらに、予約が取れないほどの売れっ子の占い師になれば、鑑定料を高く設定することで年収1,000万円以上も目指せるでしょう。

占い師は実績が大事ですので、まずはココナラで占いサービスを出品してみることから始めてみましょう。

なお、ココナラの占いで稼ぐ具体的な方法は以下で解説しています。

以上がフリーランスが稼げる仕事15選でした。ぜひ参考にしていただき、フリーランスとして稼いでいってください。

フリーランスで稼げる仕事を選ぶポイント3つ

フリーランスで稼げる仕事を選ぶポイント3つ

フリーランスは魅力的な仕事が多いので、いろいろ手を出したくなりますよね。しかし、どれもこれも中途半端になってしまうと、あまり成果を上げられずに稼げないでしょう。

そこで、最後に、フリーランスで稼げる仕事を選ぶ際のポイントをご紹介します。

フリーランスが仕事を選ぶ3つのコツ

  1. 興味がある仕事を選ぶ
  2. 収入の上限を想定する
  3. スキル不足でも問題ない

1つずつ解説していきます。

その①:興味がある仕事を選ぶ

1つ目は、興味がある仕事を選ぶことです。もっというと、好きな仕事を選ぶことです。

当たり前だと思うかもしれませんが、めちゃくちゃ大事なことです。

というのも、どの仕事を選んでもある程度の収入を得ることができますが、好きじゃない仕事だと続けることがしんどくなってしまいます。

例えば、「稼げそうだから」という理由で始めてしまって、後々苦痛になり仕事を変えてまたゼロから新しいことを始める人がいたりします。

もちろんそれでもOKですが、もったいないですよね。
あきはる

そのため、「稼げそう」よりも「好きになれそう」といった分野の仕事をやる方がより長続きするため、長期的に考えると大きな成果を得られます。

その②:収入の上限を想定する

2つ目は、収入の上限を予め想定しておくことです。

なぜなら、仕事によって得られる収入の上限があるので、最初から自分が稼ぎたい理想の額に届かない仕事を選んでしまうと、後々頭打ちになってしまうからです。

例えば、年収5,000万円を狙うのであれば、イラストレーターだとキツイかもしれません。最初から、ブロガーやインフルエンサーの路線に行った方が、年収5,000万円は近いはずです。

そういったイメージで、自分が稼ぎたい金額も検討に入れて、仕事を選ぶことが大切です。

なお、フリーランスの職業別に稼げる年収については、以下の記事で解説しています。

その③:スキル不足でも問題ない

3つ目のポイントは、現時点でスキル不足だとしても問題はありません。

よく聞くこととして、「エンジニアに興味があるけど、プログラミングスキルがないからできない…」といったことがあります。

しかし、誰でも最初は未経験ですので、今スキルがないとしても学習すれば必ず仕事ができるレベルのスキルを身につけることは可能です。

大抵のことは未経験からでも1,000時間〜3,000時間ほど学習すれば、平均的なレベルまでいけますよ。
あきはる

目先の視点で判断するのではなく、5年、10年スパンで考えて判断するようにしましょう。

以上が、フリーランスの仕事選びのポイントでした。フリーランスで稼げる仕事と、選び方のポイントを参考にして自分の理想の仕事を見つけましょう!

まとめ:フリーランスの稼げる仕事を選ぼう!

まとめ:フリーランスの稼げる仕事を選ぼう!

今回は、フリーランスで稼げる仕事一覧をご紹介しました。

おさらいとして、フリーランスで稼げる職種としては以下の通りです。

フリーランスが稼げる仕事15選

  1. ブロガー/アフィリエイター
  2. ITエンジニア
  3. Webデザイナー
  4. イラストレーター
  5. Webライター
  6. Webマーケター
  7. Webディレクター
  8. 動画編集/動画制作者
  9. カメラマン/フォトグラファー
  10. Web制作/ホームページ制作
  11. ECサイト/ネットショップ構築
  12. 営業代行
  13. コンサルタント
  14. SNSインフルエンサー
  15. 占い師

興味がある仕事があれば、ぜひ試してみましょう。

今回は以上です。

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  • この記事を書いた人

あきはる

ノーコードWeb制作の知識と経験を発信 / 主に、STUDIOとWordPressでWeb制作やってます / スキル無しから会社を退職→未経験からココナラとWeb制作を始める→現在はWeb制作会社の代表 / 実績80件以上

-Webスキル, フリーランス